以前、私は地元が開催していた結婚活動(婚活)イベント…

少し前に、地元が主催している婚活(結婚活動)目的のイベント・・

少し前に、私は、地域が主催している婚活(結婚活動)を目的に行われたイベントに参加したことがあります。そのときは自分でも満足のいく、良い結果を残せました。その結婚活動系のイベントでは特定の職種に限られておらずいろんな業種の人たちが集まっていたのですが、普段、接点のないような男性とも話すことができたし非常に楽しかったです。色々な内容の話をしたのですが、男性と距離が近くなったのは恋愛について語り合った時でした。私の持っている恋愛に対する価値観や結婚観などについてかなり真剣に語ったたのですが、その結果、「真面目なタイプ」と捉えられていたようです。私が真面目な女性に見えたことが良かったのか、異性から印象が良かった記憶があります。婚活(結婚活動)に関するイベントでは自分がいかに誠実であるかを自然な形でアピールできれば良い結果が出ると確信しています。

お見合いパーティーなどの婚活イベントの場では絶対プロフィール(自己紹介)カードというものが手渡されます。

お見合いパーティーなどの婚活イベントにおいては絶対プロフィール(自己紹介)カードが配布されます。参加者一人ひとりが前もって記入します。そのプロフィールカードが話の話題を考える材料になります。ですから、みなさんと同じようなことをついうっかり記入してしまうと、印象に残らないばかりか他の参加者の誰かと混同されかねません。以前、私の場合男の人からあとでものすごく称賛されたことですが、私の得意料理が他の女性たちと被ることなく珍しいものだったということがありました。肉じゃが、ハンバーグ、グラタンなどというものは良い印象ですがそういった料理は、他の女の方と被りがちです。私はというと、「チンジャオロースー」「麻婆豆腐」「チャプチェ」など、普段から料理を作っている人しか作らないような、少し簡単ではない料理名を記入していました。料理が得意であることを売り込みたいなら、本当の得意な料理よりも、相手にどう印象に残すかもしっかり考慮してから書く方が得する方法です。